アトリエ1

銘木の木目を活かすデザイン

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青龍のいる掛け時計1

青龍のいる掛け時計L
北海道産のカバザクラの無垢板の節がまるで「青龍」のように見えるのをそのまま生かした掛け時計です。木目には縮み杢が現れており、まるでその薄雲の中を力強く天に昇っていく龍の躍動感を感じられるデザインです。 木目には縮み杢が現れており、まるで薄雲が朝日を受けて流れゆく様のようです。青龍は中国の伝説上の神獣、四神(青竜・朱雀・白虎・玄武)の1つで、東方を守護し、金運や仕事運を上昇させると言われています。入社や昇進のお祝いにいかがでしょうか。 時刻の目盛りには、12時にはクラッククォーツを、1時から10時には赤いスワロフスキーを、そして青龍の目に当たる11時にはクリスタルゴールデンシャドウのスワロフスキーを使用しました。
ムーブメントは、カチコチ音のしないクオーツ時計のスイープを使用しており、無垢板の中に埋め込んで壁に取り付けたときのでっぱりを少なくするようになっています。また、壁へのあたり部分は、壁を保護するようにフェルト仕上げになっています。更に、壁に取り付ける際に使用するフックなども時計に当たらないように取り付け金具周辺も彫り込んであります。

北海道産のカバザクラの無垢板を使用した掛け時計です。木は大きくなるために光合成をおこないますが、太陽光をできるだけ多く受けようとして枝を張り出します。この幹から枝が派生した部分が節となりますが、この時計の節はその部分だけ緑味がかった青色をしており、まるで青龍が天に昇っていくかの如き勢いを感じさせるものでしたので、この自然のもたらした形をそのまま生かし、掛け時計にしました。また、木目には縮み杢が現れており、まるで薄雲が朝日を受けて流れゆく様のようです。青龍は中国の伝説上の神獣、四神(青竜・朱雀・白虎・玄武)の1つで、東方を守護し、金運や仕事運を上昇させると言われています。入社や昇進のお祝いにいかがでしょうか。
時刻の目盛りには、12時にはクラッククォーツを、1時から10時には赤いスワロフスキーを、そして青龍の目に当たる11時にはクリスタルゴールデンシャドウのスワロフスキーを使用しました。
ムーブメントは、カチコチ音のしないクオーツ時計のスイープを使用しており、無垢板の中に埋め込んで壁に取り付けたときのでっぱりを少なくするようになっています。また、壁へのあたり部分は、壁を保護するようにフェルト仕上げになっています。更に、壁に取り付ける際に使用するフックなども時計に当たらないように取り付け金具周辺も彫り込んであります。


この商品について

商品名 青龍のいる掛け時計1
価 格 販売済
サイズ H241×W325×D38 mm
材 質 カバザクラ
重 量 1,360g(電池含まず)
種 類 電波時計(ステップ秒針)
付属品 単三アルカリ乾電池、取り付けフック
備 考 蜜蝋クリーム仕上げ。天然木を使用しているので、色調の経年変化が発生します。また、無垢材なので、環境(空気の温湿度)の影響を受けて、ワレ、ヒビ、ソリが発生することがあります。

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